釧路市双葉町の美容室JIN(ジンへアーインプレッション)。ヘアースタイルでお悩みの方はご相談ください。

Archive for 'JINのこだわり'

「今日はどこにいく~!!!」 ベトナムニャチャン4

 

そんな、ビックなカタツムリを見て、

 

朝食を食べに、席に着くと

 

そこには、静かな波の音、ザザ~

 

綺麗な白い砂浜、青い海が待っていました。

 

 

残念ながら快晴とはいえません・・・。

 

天気は曇り⤵⤵⤵

 

ま~綺麗なビーチを見ながらの、朝食は最高です。

 

ざざざ~と、とても時間がゆっくり流れ、

 

とてもリラックスします。

 

(温度は30℃位)

 

 

そして、ご飯はこんな感じです。

 

 

アイスコーヒーは、とても美味しかったです。

 

 

いくつかの、5つ星ホテルは泊まりましたが、

 

私の経験上、朝食は東京のグランドハイッアットが

 

一番おいしく感動したのを覚えています。

 

 

そして、部屋に戻り前日買っていた

 

お茶を飲もうと、ペットボトルをあけ飲んでみると。

 

衝撃が走りました。

 

「なんだこりゃ~!」

 

ペットボトルのラベルを見てみると

 

なんと英語で「ジャパニーズ クオリティー」と書いるではないですか~。

 

(ボトル下)

 

 

 

「ホワイ ベトナムズ ピポー!!!」

 

 

「なんで、お茶に砂糖がたっぷり入っているんだ~~~~~。」

 

「甘すぎだ~~~~~~~~~~~~~。」

 

「これはお茶でな~い。ただの砂糖水だ~!」

 

とてもでないけど、飲めましぇ~ん。(ポイポイ。)

 

 

調べてみる、どうやらベトナム人は

 

かなり、甘党らしいです。

 

(私は、甘いものが大の苦手です。)

 

 

ベトナムニャチャンの、数々の喫茶店を行ってみましたが

 

全て、砂糖がたっぷり入っています。

 

注文の時は、私は調子の乗って

 

「NO,sugar」と・・・。

 

 

「ノーシュガー~~~~~~~~~~!」なんて

 

好きな人の前や、友達の前で、

 

英語でさらっとかっこつけるのも、いいかもしれません。

 

「ノーシュガー~~~~~~~~~ア~インミルクプリ~ズ!」

 

なんて・・・・

 

 

次回予告、町はどうなってる。

「明日はどこに行く?」ベトナムニャチャン3

 

朝、目が覚めカーテンを開けると、

 

明るい光が差してきた。

 

まるで、ベトナムに歓迎されているかのようだ。(笑)

 

多分勘違い。

 

といより、絶対勘違い。

 

(最後ベトナムの洗礼をうけることに・・・・。)

 

ドアを開けると、何とも言えない南国の

 

ゆるい空気。

 

「これこそ南国!」

 

気温も天気も文句なし、そしてこの暑さ海にGOGO!!

 

年齢も考えずに、海水パンツに着替える。

 

海に行くと、白い砂浜

 

そして、南国特有の

 

パラソルと椅子が用意されている。

 

そして、ビールを飲み

 

朝から「かんぱ~い。」

 

なんて最高の気分になっていると

 

せっかくいい気分になっているのに

 

邪魔者が私の周りを、うろつく。

 

「ブ~ン!」「ブ~ン!!!」

 

なんど追い払ってもくっ付いてくる。

 

目障りだ。

 

そして、虫よけスプレー噴射。

 

全く意味がない。

 

そして、このコバエとの戦いに負け

 

部屋に、戻るその時。

 

何だこりゃ~~~~~~~~~~~~~^

 

 

ビック ビックツムツム。

 

この大きさ半端ないです。

 

ゆうに10cm以上のカタツムリ。

 

初めて見ました。

 

 

 

次回予告 「今日はどこにいく~!!!」

年末年始のお知らせ

今年も、無事営業を続けることができました。

 

これも沢山のお客様の、おかげだと思っております。

 

有難うございます。

 

来年は、もう少し腕を磨こうとお思っております。

 

 

年末年始のお休みは

 

12月29日~1月3日まで休日となっております。

 

ご予約は、いつでも受けつおります。

 

来年も、よろしくお願いいたします。

ヘアースタイル

ヘアースタイルってなんだろう?

 

と、たまに思うことがある。

 

ヘアースタイルは、その人を元気づけられたり、

 

個人を主張させたり、周りの人を喜ばせられる

 

生活の一部なのかもしれない。

 

そんな仕事が私の仕事。

 

 

日々お客様が訪れるなか、こんなことを

 

言ってきたお客さんが来店した。

 

「普通は嫌、みんなと同じも嫌、黒い服にでも合うスタイル。」

 

というのが、今回のヘアースタイルの条件。

 

周りにある雑誌を見ても、そんなスタイルが

 

載っているはずもなく、スタイルを創らなければならない。

 

想像した結果、ヘアースタイルが思い浮かんだ。

 

私は、お客様に一言。

 

「なにを創っても文句はなし!」

 

作業する事数分。

 

出来上がった結果、お客様もとても満足し

 

世界で、たった一つのヘアースタイルが出来上がった。

 

これこそ、ヘアースタイルなのかもしれない。

 

たった一つの、その人だけヘアースタイルが・・・。