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Archive for '店長日記'

冬キャンプ NO、3 キャンプ場到着。

 

長靴を購入し、いざキャンプ場へ。

 

帯広中心部からから、御影方面に車で走り

周り一面冬景色,周りには全く何もない。

道路も、あまり除雪もされてなく道も一車線。

一つ間違えれば、脱輪しそうな感じ。

市内から30分位で、コニファーキャンプ場到着。

 

「ん~なんか、私が育った家の近くの草っぱらに来た感じです。」

(中鶴野)、私の昔の実家は釧路湿原に

囲われているようなところでした。

なので、なんか懐かしような気が・・・。

 

そんなキャンプ場は、元旦にも関わらず

いくつかのテントが張っています。

 

しかも、お一人様が多く

話を聞くと、ここに来るとストレスが解放されるらしい。

確かにここは、自然がいっぱいで一人でくれば

火をおこし、テントを張り寝たいときには寝て

時間に追われることもなく、ストレスフリーなのかもしれない。

 

そんなコニファーキャンプ場で、一足先に先輩が

テントを張っていたので、そこへお邪魔しました。

先輩のテントの中は、薪ストーブがありかなり暖かい。

灯油ストーブとは、暖かさが違う。

身体の芯から温まるような感じで、

自然の中で、バチバチと燃える薪は暖かく

その火を見ていると、何だか不思議な気分になります。

そして、疑問もわきます。

 

なぜ、火の先はとがっているのでしょう?

わかる方は教えてください。

そんな火をを見ながら、酒を交わし宴が始まる。

 

 

 

 

次回予告 キャンプ料理

冬キャンプ

 

あけましておめでとうございます。

お正月、皆さんは何をしていたでしょうか?

私は人生初、冬キャンプ。

冬キャンプ~?

絶対行きたくないと、言う方も多いと思います。

寒いし、片付け面倒だし、金もかかるし

ネガティブなイメージしかない。

でも私は、人生初冬キャンプに参加してきました。

 

切っ掛けは、キャンプ好きの先輩が誘ってくれたから。

先輩は、毎月キャンプをしているマジキャンパー。

誘ってくれた回数は数知れず、断った回数

数十回、毎年2回は誘われる。

そして、そろそろ断るのも悪いと思い行ってきました。

 

そんな冬キャンプの場所は、帯広のコニファー。

キャンパーの中では、有名らしい。

そんなことも知らない私は、待ち合わせ場所へ。

車を走らせていると、ふと気づいた。

「あ、椅子忘れた~。」

やってしましました。

椅子は、かなりキャンプをするうえでとても重要。

これがないと、雪の上に座ることになる。

そんなことを考えながら、椅子が売っているお店を考える。

「ん~~~~???」

ドンキーに電話をかけ、あることを確認。

あとで買いに行こうと思い、

まずは、先輩と合流。

椅子を忘れたことを、先輩に言うと

「あ~あるから大丈夫だ~。」

「買わなくてもいいぞ~。」

「ラッキー。」

そして、帯広で食材を購入。

 

すると、先輩が一言。

「その靴で大丈夫か?」

先輩は、なんかモコモコしている靴を履いている。

暖かそうだ。

一応、私も冬靴だが、深い雪があるとこには行けない。

不安になる。

すると先輩は、「デポに行けばキャンプ用の靴うってるぞ~。」

「ん~」、正直またキャンプ来るのかおれは?

と思った。

買っても、年何回履く?

気が付けばデポに・・・・。

 

次回予告 マイナス40℃

あけましておめでとうございます!

 

あけましておめでとうございます。

今年のも目標は、「人の力になる。」

そして、今年も営業できるように、努力していきたいと思ってます。

今年もよろしくお願いいたします。

 

技術

 

技術、今だかつて完璧にできない自分に腹が立つ。

 

「くそ~~~~~~~~~~~~~~。」

バリバリ島 NO,13 またもや悲劇が・・・

 

とりあえず、何とかチケットを購入した私はバリを出国。

そして、成田に到着し電車で羽田に到着した。

 

バリと東京の気温差20℃以上。

釧路行きの飛行機に乗ると、機内はいつものように寒い。

「ま~機内は、いつも寒いからな~。」

なんて思っていると、嫌なことが頭をよぎった。

 

去年ベトナムから帰ってきたときも、

「なんか寒いな~」と思って

家に到着し熱を測ると、38℃以上の高熱で

しかも、おまけに胃腸炎。

トイレが私の友になり、ピーピーピ~になったのを思い出した。

さらに最悪なことに、仕事も3日できなくなりお客さんにも迷惑かけた。

あの時の、悪夢が蘇る。

 

「もしかすると、今回のあの豚で胃腸炎に?」

「ありえる!!!!」

あの衛生面で、たいした手も洗っていない中、手でご飯をつかんで食べていた。

胃腸炎になっているのなら、原因はあれしか考えられない。

そんなことを思いながら、寒さと戦う。

 

釧路の温度計は0℃。

「本当に寒い。」

気温差40℃。

着るものも、Tシャツとパーカだけ。

寒さに耐えながら、家に到着。

すぐさま、熱を測る。

ピッピピッピと電子音が鳴る。

予想どうり、熱は38℃を超えている。

それを見た私は、「まただよ~」と

思いながら、余計具合が悪くなり就寝。

「う~~~~たずけてぇ~~~。」

 

 

次回予告 明日は仕事・・・?