釧路市双葉町の美容室JIN(ジンへアーインプレッション)。ヘアースタイルでお悩みの方はご相談ください。

カンボジア NO.3

 

謎のフルーツで腹を満たした私は

 

またバスに乗り込み

 

また、アンコルワットへ。

 

これが、アンコールワットの昼の写真です。

 

 

 

建物の中に入ると、結構すごいです。

 

この模様全て、手彫りです。

 

 

 

これ石に書いてます。

 

石ですよ。

 

 

のみみたいのを「コンコン」叩いて、

 

50メートルくらいはあったと思います。

 

これを作るのにどれくらいかかったのだろう?

 

疑問がわきます。

 

芸術というか忍耐?

 

凄いです。

 

私には、何を意味しているかは

 

わからないですが(ガイドさんの話を聞いていない。)

 

でも、凄いです。

 

 

しかも、写真は撮っていないですが

 

この建物、半端ない広さです。

 

建物中に入るまで、2~3キロは歩いたと思います。

 

そして、入ってからも2~3時間以上は歩いたと思います。

 

 

 

しかも、階段がとても多く

 

半端ない急。

 

少し、下がれば下も見えない

 

断崖絶壁です。

 

後ろから押されたら、絶対死にます。

 

凄い疲れます。

 

 

 

次回 ガジュマロ?

 

カンボジア~  NO.2

 

「はっ、これで終わり?」

 

ツアーガイドに従いバスへ・・・

 

バスに向かう途中。

 

なんかよくわからない像が、沢山あります。

 

その中の数体は、頭の色が違います。

 

 

ガイドにさんに、聞くと

 

「なんで色が違うの?」

 

「壊れて新しくしたの?」

 

と、尋ねると

 

「ここだけの話、盗むやつがいるんだよ~。」

 

しかも、驚きの真実が。

 

この何だかわからない像の頭

 

なんとなんと、1500万。

 

「じょえ~~~。」

 

「俺もほす~~~~。」

 

しかもこの銅像、カンボジアの警察と結託して

 

首を売って、見逃してくれた警察に謝礼を払うらしい。

 

だからカンボジアの警察はお金持ちで、BMやベンツレクサスと

 

いった高級車を乗り回している。

 

「おそろしか~~~~~。」

 

ま~どこの国も同じだな~。

 

そして、ホテルに戻り朝食。

 

ホテルは、ビュフェ形式でこんな感じです。

 

 

見た感じも、まずまず。

 

さ~、もってきたのはこんな感じです。

 

 

おいしそうでしょ。

 

でも、期待していません。

 

な・ぜ・な・ら、ここはカンボジ~ア~だからです。

 

まずは、ちゃ~はんらしき食べ物。

 

食べてみると「あじしね~。」

 

ただ、米食ってるみたいです

 

この、色はなんだ~。

 

なぞの着色???

 

そして、ミニハンバーガー

 

「これも、あじしね~。」

 

マヨネーズでも、マスタードでもなんでも

 

塗ったくればいいのに、「なんで~味しねんだ~???」

 

そして、最後にカリカリベーコン。

 

「いたって、普通。」

 

特に何も言ううこともありません。

 

想像どうりの味です。

 

最後に、この得体のしれないフルーツ。

 

初めてです。

 

 

見た目から強烈です。

 

中のチョット気持ち悪い、虫の卵のような身。

 

なんか、気持ち悪いっす。

 

でも、食べてみます。

 

「なんじやこりゃ~!!!!!」

 

「こりゃ~うまいぞお~。」

 

口の中に入れた瞬間は、少しスッパイけど

 

身をかじると、甘い。

 

酸っぱさを甘さでくるんだような不思議ハーモにー

 

まるで、甘さと酸っぱさの共同作業じゃ~。

 

by 彦摩呂

 

これは、初めての味、感覚です。

 

私も海外色々なところに行っていますが

 

見るのも食べるのも初めてで、今回の旅行で

 

一番食べ物で、感動したかもしれません。

 

 

 

次回、アンコルワット昼の部へ

カンボジア

 

さて、今回の目的地カンボジア。

 

カンボジアに来た目的は、アンコールワット。

 

いまいち良くわかっていないけど、ただ古い建物だということは

 

知っていましたが、まったく調べてもいない間に

 

カンボジアに到着。

 

今時代インターネットもあるのに

 

調べろよ!って感じです。

 

そしてカンボジアに夜10時に到着し、特にすることもなく

 

ホテルで就寝。

 

 

そして、朝4時半からアンコールワットツアー。

 

さすがに移動の疲れもあり、眠たすぎです。

 

「早すぎるだろ~。」

 

「弾丸すぎだろ~。」

 

そんな、小言を言いながらホテルロビーへ。

 

あたりもまだ暗くバスに揺られ30分、

 

アンコールワット到着。

 

ん~よくわからないけど、なんだか綺麗です。

 

 

 

なんと表現したらよいかわからないけど

 

まだ、薄暗い中見るアンコールワットは

 

まるで、その時代にタイムスリップしたような気分になりました。

 

(ほんとかよ~。)

 

本当です。

 

 

ここで、少しお勉強です。

 

アンコールワットは、12世紀前半、ヒンドゥー教の寺院として

 

30年を超える歳月を費やして建てられた歴史的建造物です。

 

「30年?」

 

30年もかけて造られた建物、少し興味がわきます。

 

なぜ30年もの歳月がかっかったのか~?

 

なぞを呼ぶアンコールワット

 

そんなことを考えていると、

 

ツアーガイドは、バスへ戻りまーす。

 

「はっ、これで終わり?」

 

ツアーガイドに従いバスへ・・・

 

 

次回予告 アンコールワット内部に

なま演奏

 

ホッピー通りを

 

満喫し、このままホテルに行くにはまだ早いと思った私は

 

電車に乗り、新橋へ向かった。

 

新橋から少し歩き、銀座俺のイタリアンに行ってきました。

 

以前にも、俺系行ってるのですが今回は店内ジャズ生演奏を

 

聞けるというので行ってきました。

 

店に入ると、演奏が始まっており

 

心地よいジャズサウンドが店を包み込んでいるようだ。

 

お客様たちもみんな楽しそうに食事をしている。

 

 

そして、私も注文。

 

頼んだのはこれ。

 

ま~想像道理の味。

 

今回は、感動はなかったがまずまずの納得の味。

 

 

それより、ジャズを聴きながら食事をとれる時間

 

とても、有意義な時間を過ごしている気がした。

 

ちなみに、俺系で私が一番のお気に入りは「俺の割烹です。」

 

次回予告 「カンボジア」

あさくさ

 

浅草、リトルシアターが終わり

 

近くを歩いていると、なんだか賑やかなお店が並んでいる。

 

居酒屋らしきお店が並び、人も多い。

 

 

まるで釧路ではお祭りがおこなわれているようだ。

 

吸い込まれるようにお店に入る。

 

お店の中は十人程度座れる席しかなく、こじんまりした店が多い。

 

 

軒を連ねるお店はすべて満席状態。

 

さすが、東京。

 

 店に入り、メニュー表を覗くと、

 

ドリンクのところにはビールがない。

 

「ビールがない????」

 

ちなみに、ビールのところに書いているのは、ホッピー。

 

私は、ホッピーを飲んだ記憶があるのだが味はもう忘れている。

 

「ホッピー黒?」

 

「ホッピー?」

 

まるで、未知の飲みものになっている。

 

注文を終えると、店員さんが氷の入ったグラスを持ってきた。

 

「毎度ホッピーぴっぴっぴー⁉」

 

何だ?

 

ぴっぴっぴ~じゃねよー。

 

テンション高か~。

 

すかさず店員さんはホッピーの栓を抜き

 

ドクドクとホッピーを流し込む。

 

そして、一口。

 

「ぴっぴっぴ~!」と言いたくなった。

 

なんだかわからないが、そんな感じがした。

 

そして、頼んだ牛筋の煮込み。

 

 

「こりゃ~うま~~~~!」.

 

これは、今まで食べた牛筋の煮込みNO.1かもしれません。

 

これは、本当に驚きました。

 

ぴっぴっぴ~と言いながら店を後にしました。

 

 

次回予告

 

「inカンボジア 」

 

1 2 3 4 5 6 33