釧路市双葉町の美容室JIN(ジンへアーインプレッション)。ヘアースタイルでお悩みの方はご相談ください。

一流

毎日、色々な毛質の問題を抱えてる人から

 

電話をくれるとワクワクする。

 

そんな毎日を過ごしているが、うまくいかないこともある。

 

理由は様々だが、自分の知識不足、

 

技術不足が原因なのもわかってはいるが

 

己の無力さに嫌気がさすこともしばしば。

 

毎日、お客様が納得し喜んで帰ってもらえることが

 

一番嬉しく、やる気が出る。

 

でも、まだまだ一流には程遠いい。

 

でも、一流にこだわります。

 

そうくるか~

先日韓国に行った時の、お話です。

 

 

 

30℃を超える中、蒸し暑く喉も渇き飲み物を

 

ひたすら買って食べて、飲んでいるときやはりトイレが近くなります。

 

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あたりを見わたしても、トイレらしきものはなく

 

どうしようかと思っていると、少し先に飲食店を発見。

 

足早に飲食店に駆け込む。

 

お店に入り、すかさず店員さんに

 

「トイレありますか?」と聞いてみた。

 

おばちゃんは、「は?」といった感じで

 

私の顔を見る。

 

ま~言葉も違うのでしょうがないのかもしれないですが。

 

私はトイレに、一刻も早く行きたかったので、おばちゃんの目を見て

 

伝わるようにと祈った。

 

そして、おばちゃんはどこかに行った。

 

「おばちゃんに伝わったのかな?」なんて思いながら・・・

 

そうすると、おばちゃんが何かを手に戻ってきた。

 

おばちゃんが、私に差し出したものは

 

500mmリットルのピンク色のペットボトル?

 

私の時間は、止まった。

 

おばちゃ~ん~なにこれ~。

 

意味通じなかったか~。

 

ペットボトルに、入れろということ?

 

それはないだろ~。

 

いくらなんでもこれは・・・・。

 

せめてバケツくらい持ってきてくれるといいけどペットボトル?

 

少し想像した。

 

ペットボトルの飲み口は直径2㎝位、そこをめがけても

 

入る確率は極めて低い、そして手は汚れる。

 

そして、飛び散る。

 

そんなことを考えていると

 

ペットボトルをおばちゃんに渡された。

 

やっぱ、この中に入れるしかないと・・・

 

我慢も限界に。

 

すると、ペットボトルには、何やらひもがぶら下がっていた。

 

その先には、なにやら鍵がついていた。

 

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そしておばちゃんが、指をさした。

 

ドアがある。

 

そこに行って鍵を開ろと。

 

ドアの鍵を開けると、便器がありホット肩をなで下ろした瞬間でした。

 

なぜ、ペットボトルをキーホルダーにしているかは謎だ。

 

韓国ではやっているのかも・・・?

 

韓国

 

先日、3泊4日で韓国ミョンドンと1拍2日で箱根に行ってきました。

 

1日目は、羽田経由で韓国に行ってきました。

 

到着したのは夜10時位、何もできないな~なんて思っていたけど

 

いつものごとく、ガイドさんを巻き込んで

 

ホテルの近くに、飲みに行ってきました。

 

やはり韓国といえば、キムチ、焼肉。

 

食べ物は、ほとんど赤い食べ物ばかりで、少し辛い。

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ビールは、日本のビールと比べて

 

あまり麦麦してなく、さらっとした感じでした。

 

眠らない街ミョンドン。

 

ほぼ、東京と同じで夜でもいろんな店がやっています。

 

2日目、朝から南大門(市場)に行き、コンビニでビールを買い

 

場内をぐるぐると回っていると、韓国の出店の人は

 

私が日本人だと思い声をかけてきました。

 

しかも、何人も?

 

「偽物ブランドたくさんあるよ。」と声をかけられました。

 

私は、疑問に・・・?

 

なぜ、私が日本人だと?

 

韓国人、中国人、日本人どれもパットミではわからないと思うのですが

 

数人に声を掛けられ不思議だな~と思いました。

 

私の顔に、私は日本人とはかいていないはずなのに・・・・

 

いろいろ歩き回り、おなかも減ってきたので定食屋に入りました。

 

あるものは、9割赤い食べ物。冷麺、チゲ、参鶏湯などなど

 

その中で私は冷麺、歩きすぎて体を冷ますために冷麺を注文。

 

冷麺は、日本のものと少し違い甘い感じがしました。

 

この後も、数件定食屋さんみたいな所に入りましたが

 

お酒を置いている定食屋さんはなく、チョット残念でした。

 

そのたび、コンビニでビールを買って飲んでました。

 

「今日もさいこ~う」と思いながら・・・

 

そして、30℃を超える中

 

五・六時間歩きっぱなしなので疲れて焼肉屋さんに

 

入ってみると感動です。

 

ミノとホルモンの概念(ガイネン)を韓国は覆(くつがえ)しました。

 

日本のミノは、ゴリゴリとした触感で少し硬い触感なのですが

 

韓国のミノは、コリコリとした触感で

 

かみ切りやすくとても柔らかかったです。

 

そして、ホルモンは日本の白ころにとても近い味で、とても柔らかく

 

かみ切りやすいとてもおいしかったです。

 

私は、色々な焼肉屋さん行った中で

 

ここの焼肉屋さんが、今まで

 

食べた焼肉屋さんの中で、一番美味しかったです。

 

ちなみに、芸能人も多数行ってるみたいです。

 

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有名人であれば、石橋貴明、有吉、上戸彩などなど

 

沢山の色紙が店内に飾ってありました。

 

こうして、外部に勉強に行けるのも、お客様たちのおかげだと思ってます。

 

6月のお休み

6月13日~17日、26日はお休みを頂ます。

尚、18日から通常営業となっております。

 

よろしくお願いいたします。

 

シャキシャキ。

毎日、いろんなことがある。

 

そのなかで先日、常連さんが何かを袋に持ってきた。

 

袋の中身は、野菜だ。

 

入っていたものは、サニーレタス、小松菜、シイタケ。

 

見るからにおいしそうだ。

 

話を聞くと、実家でお母さんが趣味で育ててるらしい。

 

しかも、規模は大きくビニールハウスで色々なものを

 

育ててるらしい。

 

見た目もとてもみずみずし、色はとても綺麗なグリーン。

 

一般に売っているものと大きく違うと思ったのは、臭い。

 

朝採ってきてばかりの収穫から一、二時間。

 

とても緑の臭いがし、どこか広大な大地の臭いがする。

 

食べてみても、口の中に広がる臭いともに

 

みずみずしさが広がり、シャキシャキとした野菜たちが

 

喉を通っていく。

 

久しぶりに、新鮮な野菜を食べたような気がする。

 

以前、違う野菜農家のお客様がこんなことを言っていたことを

 

思いだした。

 

「うちの野菜もっと美味しいはずなんだけど?」

 

よく話を聞いてみると、せっかくおいしい野菜を作っても

 

お客様の口に入るまでは、2・3日かかりせっかくの野菜の

 

新鮮さが落ちると。

 

確かに、魚も野菜も肉も時間がたてばどれもおいしくなくなる。

 

そんな話を聞くと、どうにかしなければと思う今日この頃でした。

 

でも、そんな遠くはないはず・・・?

 

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