釧路市双葉町の美容室JIN(ジンへアーインプレッション)。ヘアースタイルでお悩みの方はご相談ください。

そうくるか~

先日韓国に行った時の、お話です。

 

 

 

30℃を超える中、蒸し暑く喉も渇き飲み物を

 

ひたすら買って食べて、飲んでいるときやはりトイレが近くなります。

 

16-06-14-19-02-09-409_photo[2]

 

あたりを見わたしても、トイレらしきものはなく

 

どうしようかと思っていると、少し先に飲食店を発見。

 

足早に飲食店に駆け込む。

 

お店に入り、すかさず店員さんに

 

「トイレありますか?」と聞いてみた。

 

おばちゃんは、「は?」といった感じで

 

私の顔を見る。

 

ま~言葉も違うのでしょうがないのかもしれないですが。

 

私はトイレに、一刻も早く行きたかったので、おばちゃんの目を見て

 

伝わるようにと祈った。

 

そして、おばちゃんはどこかに行った。

 

「おばちゃんに伝わったのかな?」なんて思いながら・・・

 

そうすると、おばちゃんが何かを手に戻ってきた。

 

おばちゃんが、私に差し出したものは

 

500mmリットルのピンク色のペットボトル?

 

私の時間は、止まった。

 

おばちゃ~ん~なにこれ~。

 

意味通じなかったか~。

 

ペットボトルに、入れろということ?

 

それはないだろ~。

 

いくらなんでもこれは・・・・。

 

せめてバケツくらい持ってきてくれるといいけどペットボトル?

 

少し想像した。

 

ペットボトルの飲み口は直径2㎝位、そこをめがけても

 

入る確率は極めて低い、そして手は汚れる。

 

そして、飛び散る。

 

そんなことを考えていると

 

ペットボトルをおばちゃんに渡された。

 

やっぱ、この中に入れるしかないと・・・

 

我慢も限界に。

 

すると、ペットボトルには、何やらひもがぶら下がっていた。

 

その先には、なにやら鍵がついていた。

 

16-06-15-12-16-15-461_photo[1]

そしておばちゃんが、指をさした。

 

ドアがある。

 

そこに行って鍵を開ろと。

 

ドアの鍵を開けると、便器がありホット肩をなで下ろした瞬間でした。

 

なぜ、ペットボトルをキーホルダーにしているかは謎だ。

 

韓国ではやっているのかも・・・?

 

韓国

 

先日、3泊4日で韓国ミョンドンと1拍2日で箱根に行ってきました。

 

1日目は、羽田経由で韓国に行ってきました。

 

到着したのは夜10時位、何もできないな~なんて思っていたけど

 

いつものごとく、ガイドさんを巻き込んで

 

ホテルの近くに、飲みに行ってきました。

 

やはり韓国といえば、キムチ、焼肉。

 

食べ物は、ほとんど赤い食べ物ばかりで、少し辛い。

16-06-15-12-23-31-267_photo

ビールは、日本のビールと比べて

 

あまり麦麦してなく、さらっとした感じでした。

 

眠らない街ミョンドン。

 

ほぼ、東京と同じで夜でもいろんな店がやっています。

 

2日目、朝から南大門(市場)に行き、コンビニでビールを買い

 

場内をぐるぐると回っていると、韓国の出店の人は

 

私が日本人だと思い声をかけてきました。

 

しかも、何人も?

 

「偽物ブランドたくさんあるよ。」と声をかけられました。

 

私は、疑問に・・・?

 

なぜ、私が日本人だと?

 

韓国人、中国人、日本人どれもパットミではわからないと思うのですが

 

数人に声を掛けられ不思議だな~と思いました。

 

私の顔に、私は日本人とはかいていないはずなのに・・・・

 

いろいろ歩き回り、おなかも減ってきたので定食屋に入りました。

 

あるものは、9割赤い食べ物。冷麺、チゲ、参鶏湯などなど

 

その中で私は冷麺、歩きすぎて体を冷ますために冷麺を注文。

 

冷麺は、日本のものと少し違い甘い感じがしました。

 

この後も、数件定食屋さんみたいな所に入りましたが

 

お酒を置いている定食屋さんはなく、チョット残念でした。

 

そのたび、コンビニでビールを買って飲んでました。

 

「今日もさいこ~う」と思いながら・・・

 

そして、30℃を超える中

 

五・六時間歩きっぱなしなので疲れて焼肉屋さんに

 

入ってみると感動です。

 

ミノとホルモンの概念(ガイネン)を韓国は覆(くつがえ)しました。

 

日本のミノは、ゴリゴリとした触感で少し硬い触感なのですが

 

韓国のミノは、コリコリとした触感で

 

かみ切りやすくとても柔らかかったです。

 

そして、ホルモンは日本の白ころにとても近い味で、とても柔らかく

 

かみ切りやすいとてもおいしかったです。

 

私は、色々な焼肉屋さん行った中で

 

ここの焼肉屋さんが、今まで

 

食べた焼肉屋さんの中で、一番美味しかったです。

 

ちなみに、芸能人も多数行ってるみたいです。

 

16-06-14-15-05-32-705_photo

 

有名人であれば、石橋貴明、有吉、上戸彩などなど

 

沢山の色紙が店内に飾ってありました。

 

こうして、外部に勉強に行けるのも、お客様たちのおかげだと思ってます。

 

6月のお休み

6月13日~17日、26日はお休みを頂ます。

尚、18日から通常営業となっております。

 

よろしくお願いいたします。

 

シャキシャキ。

毎日、いろんなことがある。

 

そのなかで先日、常連さんが何かを袋に持ってきた。

 

袋の中身は、野菜だ。

 

入っていたものは、サニーレタス、小松菜、シイタケ。

 

見るからにおいしそうだ。

 

話を聞くと、実家でお母さんが趣味で育ててるらしい。

 

しかも、規模は大きくビニールハウスで色々なものを

 

育ててるらしい。

 

見た目もとてもみずみずし、色はとても綺麗なグリーン。

 

一般に売っているものと大きく違うと思ったのは、臭い。

 

朝採ってきてばかりの収穫から一、二時間。

 

とても緑の臭いがし、どこか広大な大地の臭いがする。

 

食べてみても、口の中に広がる臭いともに

 

みずみずしさが広がり、シャキシャキとした野菜たちが

 

喉を通っていく。

 

久しぶりに、新鮮な野菜を食べたような気がする。

 

以前、違う野菜農家のお客様がこんなことを言っていたことを

 

思いだした。

 

「うちの野菜もっと美味しいはずなんだけど?」

 

よく話を聞いてみると、せっかくおいしい野菜を作っても

 

お客様の口に入るまでは、2・3日かかりせっかくの野菜の

 

新鮮さが落ちると。

 

確かに、魚も野菜も肉も時間がたてばどれもおいしくなくなる。

 

そんな話を聞くと、どうにかしなければと思う今日この頃でした。

 

でも、そんな遠くはないはず・・・?

 

新感覚

 

今回ご紹介するのが、前回中標津東武で購入したビール。

 

世界一のカリスマレストラン『エルブジ』が、セレブ達を迎える為に開発した究極のビール。

 

「イネデット。」

 

ビールの中のドンペリともいわれてるみたいです。

 

 

イネデット1

 

このビールは私にとって、とても新感覚。

 

泡もとてもクリーミーで、のどごしはスット爽やかなかんじで喉をすぎ

 

後味はとても柔らかい感じがしました。

 

これは女性が好みそうな感じで、イタリアン、フレンチ、食前酒として合いそうな感じでした。

 

私は、生ハムとサラダを合わせました。

 

皆さんも一度お試しください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1 2 3 4 5 6 24