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たこ焼き

 

たこ焼き、たこ焼きはお店で食べるものと、

私は思っていましたが、お客さんと話していて

食べたいと思った私はすぐ行動。

「ポチっと。」パソコンのボタンを押した。

それは、タコ焼き機。

ネットで見てみると驚きの価格。

1200円くらい。

激安です。

翌日に届いたタコ焼き機。

ちょっとちゃっちいかな~・・・・?

まあ~値段相応ってやつかな。

 

そして、待ちに待ったたこ焼き。

具はこんな感じです。

たこ、揚げ玉、ねぎ、ショウガ、変わり種にエビとチーズ

も入れてみようと思います。

 

 

そして、タコ焼き機に油を塗りまつこと

数十秒、片面が焼きひっくり返そうとしたのですが

箸でひっくり返そうとしたのですが、なかなか難しい。

無理に返そうとしたせいか、形が崩れてしまします。

ちなみに、一回目のたこ焼きは、何だか焦げが

目立ち、これには技術が必要なのではと・・・・。

 

食べてみると、形はいびつですが、味は

お店の物と、さほどかわない。

ですが、刺身用のエビおいしいと思ったのですが

エビは、なんだか柔らかくてたこ焼きに入ってる感が

なく、存在感が薄い。

たこ焼きは、食感があるタコでないとダメだと気づきました。

 

次回 2回目は、うまくできるか?

冬キャンプ NO.5 感想

 

キャンプは、夏やるものだと私は思っていたのですが

冬やるのも、あらためて良いと思いました。

 

夏とは違って、吐く息。

白く空気がとても綺麗で、小さいころ外で遊んでるような

幼少期に戻った気がしました。

 

そして、キャンプ場というのもあって、周りには車の音、

雑音がない。

日常では、なかなか味わえない体験でした。

 

そして、誰もが一番気にしていることが、「寒い。」

これは、意外と寒くなかったです。

スキーウェアー着て、あの長靴履いて

耳掛けすれば、もう完璧です。

マイナス40℃になればやばいかも?(笑)

 

そんな、今回の冬キャンプは言葉にいい表すには難しいですが

非日常って感じでとてもいいです。

なお、一人だったらもっといいかもしれません。

 

機会があればやってみてください。

 

 

次回 予告 たこ焼き

冬キャンプ NO.4 キャンプ料理

 

キャンプ料理と言えば、まず誰もが思い浮かべるものは焼肉。

定番中の定番です。

私もキャンプで、いつも食べています。

外で食べる焼肉は、家や店で食べる焼肉より

何倍もおいしく感じるのは私だけでしょうか?

スーパーで、買った安い肉でもかなりおいしく感じます。

 

そして、今回の一回目の昼ご飯は、

何かというと、「やきにく~~~~~~~~。」

やっぱりか~と思う方も多いと思いますが

やっぱり焼肉です。

 

そして、二品目夜ご飯は

焼肉ではありませんよ。

そ・れ・は、先輩が前の日から

ストーブの上で作っていた

「ビーフシチュ~~~。」

 

 

おいしそうでしょ。

長い間、グツグツ煮込んであり、

こくがあり、とても美味しかったです。

ぜんぜん美味しそうに写ってません。

先輩、すいません~~~。

 

 

そして、つまみにジンギスカン焼いたり

珍味を焼いたり、家で食べるのとは

雰囲気が違うので、これまたおいしいです。

 

そして、朝も、フランスパンを持って行っていたので

パンに、バーター塗ってガーリック塗って

コーヒーで朝食をとりました。

ガーリックトーストは最高です。

 

 

昼間から日本酒、ビール、ワイン

なんでもありのキャンプは最高です。

チョット否定的な私は、また来てもいいと思いました。

 

ですが、問題が一つ起こり

それは、炊事場に置いてあった

食料が、なくなった事です。

ジンギスカン、ししゃも、唐揚げ、肉がなくなっていることに

気づきました。

 

「あれ~ここに置いてあったのに~。」

「だれかもっていった~。」

などなどいろんな意見が飛び交いながら、

みんなで探しましたが

見当たらず、キャンプ場のオーナーが犯人は、

「テン」が持って行ったんだよと。

かなりの量です。

見たかったな~。

被害総額5000円くらい・・・・。

 

 

このジンギスカンは、次の日買ってきたものです。

 

 

次回予告 冬キャンプ感想。

冬キャンプ NO、3 キャンプ場到着。

 

長靴を購入し、いざキャンプ場へ。

 

帯広中心部からから、御影方面に車で走り

周り一面冬景色,周りには全く何もない。

道路も、あまり除雪もされてなく道も一車線。

一つ間違えれば、脱輪しそうな感じ。

市内から30分位で、コニファーキャンプ場到着。

 

「ん~なんか、私が育った家の近くの草っぱらに来た感じです。」

(中鶴野)、私の昔の実家は釧路湿原に

囲われているようなところでした。

なので、なんか懐かしような気が・・・。

 

そんなキャンプ場は、元旦にも関わらず

いくつかのテントが張っています。

 

しかも、お一人様が多く

話を聞くと、ここに来るとストレスが解放されるらしい。

確かにここは、自然がいっぱいで一人でくれば

火をおこし、テントを張り寝たいときには寝て

時間に追われることもなく、ストレスフリーなのかもしれない。

 

そんなコニファーキャンプ場で、一足先に先輩が

テントを張っていたので、そこへお邪魔しました。

先輩のテントの中は、薪ストーブがありかなり暖かい。

灯油ストーブとは、暖かさが違う。

身体の芯から温まるような感じで、

自然の中で、バチバチと燃える薪は暖かく

その火を見ていると、何だか不思議な気分になります。

そして、疑問もわきます。

 

なぜ、火の先はとがっているのでしょう?

わかる方は教えてください。

そんな火をを見ながら、酒を交わし宴が始まる。

 

 

 

 

次回予告 キャンプ料理

冬キャンプ NO.2 -40℃

 

デポの冬靴売り場に着くと、正直何を買っていいかわからない。

値段も、三千円~二万円くらい。

履いてみるが、多少の違いはあるが

どれがいいのかわからない。

 

そんな時、先輩が「あまり履かないなら安いやつ買え」と。

確かに、あまり履く機会は私の中では少なそうだ。

そう思い、5千円前後の靴を数足履いてみた。

正直、どれもあまり変わらない。

というかこれで暖かいのかと疑問に思った。

「どうしよ~。」

と、思っていたら一足だけ値段が書いてない長靴があった。

「-40℃?」

もしかして、-40℃にも耐えれるのではないかと思った?

長靴の名前は、「ケミック」聞いたこともない。

どこのメーカの長靴かもわからない。

 

そして、履いてみると妙に足にフィットする。

今まで、履いてきた五千円前後の防寒の靴のどれよりも暖かそうだ。

買いたいとこだが、いくつかの問題が出てきた。

 

まず一つ、普通の長靴は車の中にあるのにまた長靴をかうのか?

二つ、この長靴を今日履いたら今度いつ履くのか?

三つ、値段が分からない。

長靴を見下ろし考えた。

「ん~~~?」

 

この三つの問題が購入を妨げる。

頭の中を整理する。

なぜ、この靴が今必要なのか?

それはこれから、楽しくキャンプする上で

足が冷たくならないようにという理由だ。

 

それを考えたら、購入すると決意。

そして、恐る恐るレジに向かう。

「いくらなんんだ、いくらなんだ~この長靴は~~。」

「五千円くらいならうれし~~~。」

そんなことを思いながら、ピッピピッピ~一万円です。

想をうわまったが、引き返すことはできない。

まいっかと思いお金を払う。

 

チョット予算をオーバーしたが

その後、驚くほど暖かいことに気づき

購入して、正解だった。

その後、まだ一回しか履いていない。

「やっぱり・・・・」

 

 

次回予告 キャンプ場到着。

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